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宗教施設

カトリック松が峰教会

栃木県 2026年8月4日 設計: マックス・ヒンデル

タテモン

まちの象徴として親しまれている、国内でも数少ない双塔を持った重厚な近代ロマネスク様式の教会堂だよ。スイス人の建築家マックス・ヒンデルが設計を手がけ、外壁や内壁のほとんどに地元の特産である大谷石が贅沢に使われているんだ。職人たちが手作業で施した石の彫刻や、柔らかな光が差し込む聖堂の神聖な雰囲気がたまらないね。

タテモンの解説には間違いが混ざることがあるよ。

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