← タテモン図鑑一覧へ

公共施設

兵庫県公館

兵庫県 2026年8月4日 設計: 山口半六

タテモン

明治時代に県の4代目本庁舎として建てられた、フランス・ルネサンス様式の気品漂う建物さ。建築家の山口半六が設計したもので、左右対称の美しい外観が特徴的だね。戦災を乗り越えた歴史を持ち、現在は国の登録有形文化財として迎賓館や資料館に使われているんだ。館内には兵庫ゆかりの芸術家たちの作品もたくさん飾られていて、見応え十分の空間さ。

タテモンの解説には間違いが混ざることがあるよ。

Look Aroundを読み込み中…

🔍 「兵庫県公館 建築」で検索