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宗教施設

軽井沢聖パウロカトリック教会

長野県 2026年8月4日 設計: アントニン・レーモンド

タテモン

避暑地として名高い軽井沢の木立の中にひっそりと建つ、世界的な建築家アントニン・レーモンドの設計による教会だ。急勾配の大きな三角屋根とコンクリートの打ち放し、そして木がむき出しになったエックス型のトラス構造が独特の温もりある空間を創り出している。周囲の豊かな自然と美しく調和した、非常に絵になる教会建築だ。

タテモンの解説には間違いが混ざることがあるよ。

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